2013年05月30日
鶏肉レッスン
E-side kitchenへようこそ!
家庭料理のメニューでよく鶏肉を使います。
その中でもこれは鶏肉ばかりを使うメニューです。

胸肉、もも肉、鶏ミンチの3種類。
タレやソースなど
使い回しが利くものがあります。
他の料理にも使えますよ。
HPは
ここをクリック →☆
教室の情報は「クスパ」から。


家庭料理のメニューでよく鶏肉を使います。
その中でもこれは鶏肉ばかりを使うメニューです。
胸肉、もも肉、鶏ミンチの3種類。
タレやソースなど
使い回しが利くものがあります。
他の料理にも使えますよ。
HPは
ここをクリック →☆
教室の情報は「クスパ」から。


タグ :鶏肉満載!
2013年05月28日
ハイジの白いパンと体験メニュー
E-side kitchenへようこそ!
2回目の方と初めての方の4人のレッスンでした。
みんなご友人ということで
終始、楽しくおしゃべりしながらのレッスンでした。

2回目の3人は白パン。
体験メニューはスイートポテトのロングパン。
もう、自宅で何度もパンを焼いてみた、とおっしゃる方の手つきは
前回の様子のかけらも見えません!
手馴れた感じでリズミカルのこねてらっしゃいました。
次は家庭料理に挑戦!だそうです。
お待ちしております。
HPは
ここをクリック →☆
教室の情報は「クスパ」から。


2回目の方と初めての方の4人のレッスンでした。
みんなご友人ということで
終始、楽しくおしゃべりしながらのレッスンでした。
2回目の3人は白パン。
体験メニューはスイートポテトのロングパン。
もう、自宅で何度もパンを焼いてみた、とおっしゃる方の手つきは
前回の様子のかけらも見えません!
手馴れた感じでリズミカルのこねてらっしゃいました。
次は家庭料理に挑戦!だそうです。
お待ちしております。
HPは
ここをクリック →☆
教室の情報は「クスパ」から。


2013年05月28日
モカクリーム
E-side kitchenへようこそ!
更新が遅れ気味です・・・。m(_ _;)m

月に1回、おみえのお二人。
今回はモカクリームでした。
「前回のレッスンのをもう忘れちゃってて・・・・・
やりながらなんとなく思い出してくる・・・・。」
それで良いと思います。
そのうち、身に付いてきますよ。
あせらないあせらない。
このモカクリームは成型にちょっとコツが。
きれいにねじると花が咲いたように見えます。
クリームも香ばしくておいしいですよね。
HPは
ここをクリック →☆
教室の情報は「クスパ」から。


更新が遅れ気味です・・・。m(_ _;)m
月に1回、おみえのお二人。
今回はモカクリームでした。
「前回のレッスンのをもう忘れちゃってて・・・・・
やりながらなんとなく思い出してくる・・・・。」
それで良いと思います。
そのうち、身に付いてきますよ。
あせらないあせらない。
このモカクリームは成型にちょっとコツが。
きれいにねじると花が咲いたように見えます。
クリームも香ばしくておいしいですよね。
HPは
ここをクリック →☆
教室の情報は「クスパ」から。


タグ :モカクリーム
2013年05月23日
サブおかず特集
E-side kitchenへようこそ!
メインは決まってもなかなかサブのおかずが決まらない。
もう一品添えたんだけどなにがいいのか・・・・。
とお悩みのあなた、こういうレッスンもありますよ。

サブおかず特集です。
我がE-side kitchenは皆様のリクエストでメニューを作成することが多いです。
今回もそういうお声を素に作ったもの。
昨日はさっそくリクエストくださった方のレッスンでした。
サブおかずですから、時間もかけられません。
もちろん、特別な材料も使えません。
手軽にできて材料費も掛からないものでなくては。
蒸し卵のそぼろあんかけ
鶏と小松菜の煮びたし
など、簡単なものですが
なかなかうちではやらないもの・・・・。
やってみると案外簡単ですよ。
HPは
ここをクリック →☆
教室の情報は「クスパ」から。


メインは決まってもなかなかサブのおかずが決まらない。
もう一品添えたんだけどなにがいいのか・・・・。
とお悩みのあなた、こういうレッスンもありますよ。
サブおかず特集です。
我がE-side kitchenは皆様のリクエストでメニューを作成することが多いです。
今回もそういうお声を素に作ったもの。
昨日はさっそくリクエストくださった方のレッスンでした。
サブおかずですから、時間もかけられません。
もちろん、特別な材料も使えません。
手軽にできて材料費も掛からないものでなくては。
蒸し卵のそぼろあんかけ
鶏と小松菜の煮びたし
など、簡単なものですが
なかなかうちではやらないもの・・・・。
やってみると案外簡単ですよ。
HPは
ここをクリック →☆
教室の情報は「クスパ」から。


2013年05月20日
アクアパッツァ
E-side kitchenへようこそ!
家庭料理のレッスンでした。
アクアパッツァです。
魚料理に挑戦したいと言うリクエストで。
ただ、魚初挑戦!ということなので
魚をそのまま使える料理にしました。

使ったのはイサキとアサリ。
トマト、ケイパー、アンチョビフィレなど・・・。

添え物として
キャベツと新玉ねぎの粒マスタード和え
オレンジゼリー
フォカッチャ、ピクルス。
出来上がりに感激のお二人でした。
私もうれしい!
HPは
ここをクリック →☆
教室の情報は「クスパ」から。


家庭料理のレッスンでした。
アクアパッツァです。
魚料理に挑戦したいと言うリクエストで。
ただ、魚初挑戦!ということなので
魚をそのまま使える料理にしました。
使ったのはイサキとアサリ。
トマト、ケイパー、アンチョビフィレなど・・・。
添え物として
キャベツと新玉ねぎの粒マスタード和え
オレンジゼリー
フォカッチャ、ピクルス。
出来上がりに感激のお二人でした。
私もうれしい!
HPは
ここをクリック →☆
教室の情報は「クスパ」から。


2013年05月16日
スコーン
E-side kitchenへようこそ!

某有名カフェ風のスコーンが作りたい!というご希望でのレッスンでした。
中にはチョコチップとクルミ。
アレンジにはレーズンやクランベリーなども可。
出かけるときには必ず立ち寄って買うそうですが
なかなか思ったように出かけられないし
都合で寄れない時もある・・・・。
そうだ、自分で作れるなら!!と思い立ったそうです。
これは我が家でも人気のレシピ。
温め直す時には少し霧を吹いてからオーブントースターに入れてね。
HPは
ここをクリック →☆
教室の情報は「クスパ」から。


某有名カフェ風のスコーンが作りたい!というご希望でのレッスンでした。
中にはチョコチップとクルミ。
アレンジにはレーズンやクランベリーなども可。
出かけるときには必ず立ち寄って買うそうですが
なかなか思ったように出かけられないし
都合で寄れない時もある・・・・。
そうだ、自分で作れるなら!!と思い立ったそうです。
これは我が家でも人気のレシピ。
温め直す時には少し霧を吹いてからオーブントースターに入れてね。
HPは
ここをクリック →☆
教室の情報は「クスパ」から。


2013年05月14日
ぽん酢ジュレ
E-side kitchenへようこそ!
暑くなってきました。
日中は夏かと思うほど・・・・。
ただ、朝晩は肌寒い日もあるので
体調管理は要注意。
そろそろ、そうめん?
ということで、こういうのはいかがでしょうか?

時間より少し早めに上げたそうめんはしっかり水を切って
塩コショウを少々、白のバスサミコ酢とオリーブオイルを。
お皿の上でドーナツ状に置いて
真ん中にリーフレタス
リンゴの薄切り、
トマトの角切り、
ツナ、
赤玉ねぎのスライス
生姜ぽん酢のジュレをかけて
黒オリーブのスライスをトップに。
そうめんがイタリアンぽくなりました。

↑生姜ポン酢はこれ。
野菜ソムリエ県南チームの仲間の一人が製品化に加わっています。
佐伯市弥生の道の駅などで販売しています。
もちろん、普通のぽん酢でも出来ますよ。
アレンジはお好きになさってください。
生姜ポン酢 100cc
昆布だし 100cc(無い場合は水)
ゼラチン5gと水50cc
1、まず、水50ccにゼラチンを振り入れて水を含ませる。
湯せんやレンジなどを使って溶かします。
2、ポン酢と昆だしをあわせ1を加えてよく混ぜる。
3、冷蔵庫で1~2時間。
固まったらフォークなどでクラッシュしておきます。
暑くなってきました。
日中は夏かと思うほど・・・・。
ただ、朝晩は肌寒い日もあるので
体調管理は要注意。
そろそろ、そうめん?
ということで、こういうのはいかがでしょうか?
時間より少し早めに上げたそうめんはしっかり水を切って
塩コショウを少々、白のバスサミコ酢とオリーブオイルを。
お皿の上でドーナツ状に置いて
真ん中にリーフレタス
リンゴの薄切り、
トマトの角切り、
ツナ、
赤玉ねぎのスライス
生姜ぽん酢のジュレをかけて
黒オリーブのスライスをトップに。
そうめんがイタリアンぽくなりました。
↑生姜ポン酢はこれ。
野菜ソムリエ県南チームの仲間の一人が製品化に加わっています。
佐伯市弥生の道の駅などで販売しています。
もちろん、普通のぽん酢でも出来ますよ。
アレンジはお好きになさってください。
生姜ポン酢 100cc
昆布だし 100cc(無い場合は水)
ゼラチン5gと水50cc
1、まず、水50ccにゼラチンを振り入れて水を含ませる。
湯せんやレンジなどを使って溶かします。
2、ポン酢と昆だしをあわせ1を加えてよく混ぜる。
3、冷蔵庫で1~2時間。
固まったらフォークなどでクラッシュしておきます。
タグ :ぽん酢じゅれ
2013年05月14日
かぼちゃとレーズン
E-side kitchenへようこそ!
昨夜のレッスンはお二人で。
かぼちゃのペーストを生地に練りこんで
レーズンを混ぜて焼いたパンでした。
成型に一工夫。

お決まりの出来上がりのワンショット。

皆さん、携帯片手にあちらからパチリ、こちらからパチリと・・・。
しかし、最近の携帯のカメラは侮れませんね~!
きれいに撮れます。
HPは
ここをクリック →☆
教室の情報は「クスパ」から。


昨夜のレッスンはお二人で。
かぼちゃのペーストを生地に練りこんで
レーズンを混ぜて焼いたパンでした。
成型に一工夫。
お決まりの出来上がりのワンショット。
皆さん、携帯片手にあちらからパチリ、こちらからパチリと・・・。
しかし、最近の携帯のカメラは侮れませんね~!
きれいに撮れます。
HPは
ここをクリック →☆
教室の情報は「クスパ」から。


2013年05月07日
クランベリーチーズは大人気。
E-side kitchenへようこそ!
先日、お二人のレッスンでクランベリーチーズでした。
(当日に更新できなくてすみません・・・。)
クランベリーの赤と中心のクリームチーズ、美味しそうですね。

お二人で、仕事などの都合をあわせていらしてくださいます。
「こね」や「たたき」は何度も繰り返してすることで
身に付いてきます。
あまりあせらずにゆっくりやっていきましょう。


HPもご覧ください ここをクリック→ ★
先日、お二人のレッスンでクランベリーチーズでした。
(当日に更新できなくてすみません・・・。)
クランベリーの赤と中心のクリームチーズ、美味しそうですね。
お二人で、仕事などの都合をあわせていらしてくださいます。
「こね」や「たたき」は何度も繰り返してすることで
身に付いてきます。
あまりあせらずにゆっくりやっていきましょう。


HPもご覧ください ここをクリック→ ★
タグ :クランベリーチーズ
2013年05月02日
さくらんぼジャム
E-side kitchenへようこそ!

さくらんぼをいただきました。
そう言えばいつもこの時期になると
「さくらんぼが鳥に食べられる~~!!」と
友人が嘆いていました・・・・。
朝、うっすらと色づいたくらいのが
夕刻までにどんどん赤くなるんですって!
さて昨日は、庭にある木に出来たさくらんぼを収穫したとおすそわけを~。
既に真っ赤になっていましたし果肉も柔らかい。
そのままでは長く持ちません。
さっそくそのままぱくぱくといただき、その後はジャムに。
大きくしっかりした実なら、軸と種を取り除いてから煮ますが
これはそういうことが出来ないくらい柔らかいので
きれいに水洗いして軸を外したら
そのまま砂糖とあわせて煮始めます。
砂糖はさくらんぼと同量がよいとされますが
それではかなり甘いです。
ただ、長期に保存するには多少甘いほうが良いですね。
50%~40% ・・・・ 30%でも。
さくらんぼ自体の甘さにも寄るのでこのあたりはお好みで。
砂糖を少なくして作った場合は早めに食べたほうがよろしいかと。
果肉がしっかりしているものは砂糖をまぶして一晩でも置くと
水分が出てきます。
今回は水分も多くてやわやわのさくらんぼでしたから
砂糖をまぶしてほんの10分ほどで火にかけました。
レモン汁は適宜。

↑でも、この通りすぐに果汁があがってきてたぷたぷしてます。
そこで登場!
ジャガイモをつぶす時に使うマッシャー。
鍋の中にあるさくらんぼを上からごりごり・・・・。
種が果肉から外れます。

ここで、根性のある方は一粒一粒種を取り出しましょう。
私は無理です。(キッパリ!)

そこで登場!!
目の荒いネットです。
これは毎年使うんできれいしまっています。
(100円ショップなどでも購入できます。)
一応、熱湯につけて消毒。
おたま1杯位ずつをネットに入れてぎゅっと絞ります。
たくさん入れると種の間に果肉が残りがちです。
また、あまり熱々でも絞れません。
やけどに注意。

このくらいきれいに種が残ります。

もう一度鍋に戻して軽く煮ます。
この煮詰め具合でジャムの濃度も決めます。
最後の味もここでチェック。
もっと酸味を出したかったら火を止めてからレモン汁を少々。
保存の容器は熱湯消毒してから使いましょう。
熱いうちに容器に入れてね。

これで当分は朝のヨーグルトの上に登場します。
さくらんぼをいただきました。
そう言えばいつもこの時期になると
「さくらんぼが鳥に食べられる~~!!」と
友人が嘆いていました・・・・。
朝、うっすらと色づいたくらいのが
夕刻までにどんどん赤くなるんですって!
さて昨日は、庭にある木に出来たさくらんぼを収穫したとおすそわけを~。
既に真っ赤になっていましたし果肉も柔らかい。
そのままでは長く持ちません。
さっそくそのままぱくぱくといただき、その後はジャムに。
大きくしっかりした実なら、軸と種を取り除いてから煮ますが
これはそういうことが出来ないくらい柔らかいので
きれいに水洗いして軸を外したら
そのまま砂糖とあわせて煮始めます。
砂糖はさくらんぼと同量がよいとされますが
それではかなり甘いです。
ただ、長期に保存するには多少甘いほうが良いですね。
50%~40% ・・・・ 30%でも。
さくらんぼ自体の甘さにも寄るのでこのあたりはお好みで。
砂糖を少なくして作った場合は早めに食べたほうがよろしいかと。
果肉がしっかりしているものは砂糖をまぶして一晩でも置くと
水分が出てきます。
今回は水分も多くてやわやわのさくらんぼでしたから
砂糖をまぶしてほんの10分ほどで火にかけました。
レモン汁は適宜。
↑でも、この通りすぐに果汁があがってきてたぷたぷしてます。
そこで登場!
ジャガイモをつぶす時に使うマッシャー。
鍋の中にあるさくらんぼを上からごりごり・・・・。
種が果肉から外れます。
ここで、根性のある方は一粒一粒種を取り出しましょう。
私は無理です。(キッパリ!)
そこで登場!!
目の荒いネットです。
これは毎年使うんできれいしまっています。
(100円ショップなどでも購入できます。)
一応、熱湯につけて消毒。
おたま1杯位ずつをネットに入れてぎゅっと絞ります。
たくさん入れると種の間に果肉が残りがちです。
また、あまり熱々でも絞れません。
やけどに注意。
このくらいきれいに種が残ります。
もう一度鍋に戻して軽く煮ます。
この煮詰め具合でジャムの濃度も決めます。
最後の味もここでチェック。
もっと酸味を出したかったら火を止めてからレモン汁を少々。
保存の容器は熱湯消毒してから使いましょう。
熱いうちに容器に入れてね。
これで当分は朝のヨーグルトの上に登場します。